Delicious Town Radio
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身近な原点(後半)
子どもに障害があるとわかった時、親はその事にどう向き合うのか。そして周囲の人たちは、どのように関わるのが良いのか。ひおPの子育てを振り返ってみると、現在の活動に繋がる原点が見えてきます。
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身近な原点(前半)
今回は「レット症候群」という病気がテーマです。ひおPの娘さんもレット症候群であることから、日本レット症候群協会の親の会の活動などについても紹介していきます。 ※挿入曲:福井舞/希望のうた
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振り返り・・・まじくるフェスタ(後半)
始まってみるまで、よくわからない・・・そんなモヤモヤ感を誰もが抱えながら開催されたまじくるフェスタ。北芝と釧路の実行員会メンバーで、いろいろ振り返ってみました。
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振り返り・・・まじくるフェスタ(前半)
大阪の箕面市にある「NPO法人暮らしづくりネットワーク北芝」のメンバー、さゆっぺさん、みほさん、ゆっこさんの3人が登場。釧路のスタジオとスカイプを繋いで、賑やかにおしゃべりを展開しました♪釧路のスタジオには、ひおP、てる、こちえが集合。話題はやっぱり、今回のまじくるフェスタについて。まだまだ後日談が・・・。 ※挿入曲:ET- KING/Beautiful Life
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まじくるフェスタ番外編?(後半)
大阪の箕面市で行われたまじくるフェスタ。地元、北芝地区の皆さんが提供してくれた屋台グルメの他、意外にもインド料理もお店が!そして、今回のまじくるフェスタで大活躍した子どもたちについて。
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まじくるフェスタ番外編?(前半)
久々に、ひおP登場!今回の第4回全国まじくるフェスタin北芝では、「フィードバック研究会」のおしゃべり屋台を出していました。大盛況だった代わりに、その他の屋台を見て回る余裕が無かったひおPは・・・。 ※挿入曲:エレファントカシマシ/ハナウタ~遠い昔からの物語~
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まじくるフェスタin北芝③(後半)
後半は、おしゃべり屋台めぐりの様子を・・・。大阪の【社会的養護団体CVVとサロン・ド・ソワレ】の皆さん、そして京都から来た【NPO法人山科醍醐こどものひろば】の梅原さんにお話を伺いました。
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まじくるフェスタin北芝③(前半)
前半は、今回のフェスタ実行委員会メンバー【NPO法人暮らしづくりネットワーク北芝】スタッフの方に、会場となった北芝地区を案内してもらいました。差別や貧困といった問題を長年抱えてきた地域で、住民の方たちと共に様々な取り組みを行ってきた軌跡が、街のあちらこちらに残っています。続いて、「いこいの家」で行われた特別企画~北芝の昔なつかし写真・思い出を語ろう会~の様子をお届けします。 ※挿入曲:オレスカバンド/Walk
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まじくるフェスタin北芝②(後半)
後半は熊本県から参加した「くまもと福祉のラウンドテーブル」から、NPO法人とら太の会 理事長の山下順子さんにお話を伺いました。
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まじくるフェスタin北芝②(前半)
『第4回全国まじくるフェスタin北芝』取材レポートをお届けしていきます。前半は著書「困っている人」でデビューした作家の大野更紗さん、「NPO法人自立生活サポートセンター・もやい」の大西連さん、新聞記者のMさんが登場。3人で【困りごとの総合商社】と名付けたおしゃべり屋台を出店しました。 ※サカナクション/ミュージック
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まじくるフェスタin北芝①(後半)
おしゃべり屋台めぐり、後半は「ちまちま工房」「箕面市国際交流協会」「まじくるフェスタin千葉招致実行委員会」の皆さんが登場!!
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まじくるフェスタin北芝①(前半)
3月9日(土)・10日(日)に大阪府箕面市で開催された『第4回全国まじくるフェスタin北芝』の取材レポートをお届けします。おしゃべり屋台を出店している方々へのインタビュー、前半は「女子の暮らしの研究所・ふくしまお話部屋」の日塔マキさんと、そだめさんにお話を伺いました。 ※挿入曲:サンボマスター/美しき人間の日々
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スイーツトーク・・・のはずが(後半)
今は無き、釧路の街の喫茶店やまんじゅう屋さん。スイーツ話は徐々に、懐かしの釧路の話題へと・・・。
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スイーツトーク・・・のはずが(前半)
ひおP、さこちゃんが好きなスイーツについて熱く?語ります。ひおPが好きなのは、たいやきの〇〇。地元、釧路にも隠れた絶品スイーツがあるある!!
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埼玉~高知~松山めぐり(後半)
後半は松山で若者たちと、開発されたばかりの「フィバ研ツール」を試用。まじくるフェスティバルで、実際に使います。
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埼玉~高知~松山めぐり(前半)
ひおPが最近足を運んだ地域の様子を紹介してもらいました。埼玉では「やどかりの里」、高知では「あったかふれあいセンター」の話題です。それぞれ、特徴ある活動を行っています。 ※挿入曲:月光グリーン/それでも生きる道はあるさ
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沖縄へ。お目当てはもちろん・・・(後半)
沖縄で行われていたプロ野球日本ハムファイターズのキャンプを見学。話題の選手を見る事ができただけではなく、思わぬラッキーな出来事も!!
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沖縄へ。お目当ては、もちろん・・・(前半)
20数年ぶりに休暇を取って、4泊5日で沖縄旅行へ行ってきたひおP。親子4人旅のエピソードをたっぷりお届けします! ※挿入曲:Cocco/オジィ自慢のオリオンビール
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暗黙の固定化・・・?(後半)
行きつ戻りつしていましたが、これまでの振り返りがいよいよ現在に近づいてきました。たけぴーから見た、今の釧路は?
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暗黙の固定化・・・?(前半)
ゲストは先週に引き続き、たけぴー(from長野)。ひおぴーと釧路の実践について、今回も過去を振り返りつつ分析していきます。 ※挿入曲:Superfly/輝く月のように
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たけぴー登場(後半)
たけぴーが注目し研究してきた、釧路の実践の様子について。『いい実践』のセオリーとは?
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たけぴー登場(前半)
長野県からのゲスト、たけぴーを迎えておしゃべり炸裂!ひおぴーの活動に初期の頃から注目し、旧知の仲というたけぴー。現在にに繋がる活動の歴史を、振り返っていきます。 ※挿入曲:ハナレグミ/あした天気になれ
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近づきたい?遠ざけたい?(後半)
生きづらさを研究する『フィードバック研究会』。最近のターマは、自分にとって「近づきたい人」「遠ざけたい人」とはどんなタイプか?という事。思い浮かぶ人のタイプを言葉にしていくと、一人ひとりの違いも解ってきます。
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近づきたい?遠ざけたい?(前半)
先週に引き続き、釧路メンバーのてる、ひとみ、ダイスケと共に進めていきます。現在、国の「生活困窮者の当事者参画型自立促進体制構築事業」に携わっているメンバーですが、具体的にはどのような事を行っているのでしょうか? ※挿入曲:ザ・ブルーハーツ/終わらない歌
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おしゃべりを売買?(後半)
引き続き、3月のまじくるフェスタについて。地域通貨「まじくる」の発行、茶粥モーニングやダメンズコンテストなど、謎な企画満載です。
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おしゃべりを売買?(前半)
3月に行われる「第4回全国まじくるフェスタin北芝」の実行委員会メンバーが、スタジオ集結。ユニークなフェスタ内容が、次々と明らかに・・・。目玉は、「おしゃべり屋台」? ※挿入曲:世界の終わり/天使と悪魔
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サービス受け下手(後半)
後半は、ひおPが北海道の中川町へ行ってきたエピソード。20年前に建てられた、超豪華なリゾートスパ施設。利用者の減少に悩む町の要望で、存続方針を検討することに・・・。
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サービス受け下手(前半)
初めて行く美容室が苦手、お客さんになるのが苦手、という話。仕事では自然にできているコミュニケーションが、なぜかプライベートでは苦痛になってしまうのです・・・。 ※挿入曲:ヒャダインfeat.下野紘/あの日の僕へ
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キビシイ社会(後半)
言いたいことが言えない、自分を出せない風潮。弱者へのバッシング。日本の社会に漂う、冷たい空気は一体何なんでしょう?
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キビシイ社会(前半)
自殺問題について考えてみます。「寄りそいホットライン」をスタートさせて、まもなく1年。誰にも相談できず、追い詰められて電話をかけてくる人が殺到する現状は、何を表しているのでしょうか。 ※挿入曲:星野源/知らない
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けん玉ブームと豆餅(後半)
後半は、3月9日・10日に大阪で開催される「全国まじくるフェスタin北芝」の内容について。だいぶ、中身が見えてきました・・・。
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けん玉ブームと豆餅(前半)
ひおP家のお正月の模様を・・・。くらかけ大豆を入れた豆餅を作ったところ、大好評に! ※挿入曲:RAKE/すばらしき世界
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雑誌「まじくる」、新作できました(後半)
雑誌「まじくる」は、釧路の地域起業創造センターまじくるで無料配布中(数量限定)。この番組の事も、特集記事に登場します♪
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雑誌「まじくる」、新作できました(前半)
ついに完成!!フリー雑誌「まじくる」第2号の中身を紹介。国が進める「生活支援戦略」とは?「釧路の就労支援の実践について」などなど、今回も社会の事をわかりやすく特集しています。 ※挿入曲:back number/青い春
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「すったもんだ」の度合い(後半)
どれだけ良い出会い、濃い出会いがあるかどうかで、就職を選択する視点も変わって来る?研究会のまとめは、「すったもんだ」がキーワードに。
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「すったもんだ」の度合い(前半)
仙台で行われた若者の就労支援に関わる研究会に、釧路チームで参加したエピソード。若者たちが仕事を選ぶ意識と、動向の調査結果から見えてきた事は・・・。 ※挿入曲:GReeeeN/プライド
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未成年後見はなぜ必要か(後半)
未成年後見の制度を活用した方がいい場合でも、本人や周囲の大人が制度について良く知らないと、困ってしまうのです・・・。
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未成年後見はなぜ必要か(前半)
未成年後見が必要な時。そんな場面に遭遇したひおPのエピソードから、あらためて未成年後見の役割や制度のしくみについて考えてみます。 ※挿入曲:moumoon/トモシビ
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困りごとワークショップinくしろ②(後半)
支援の現場について「弱い専門システム」という考え方を研究している慶応義塾大学教授、大江守之さんにお話を伺いました。
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困りごとワークショップinくしろ②(前半)
先週に引き続き、ワークショップ潜入取材の模様をお届けします。「カラダとココロのハーモニー」を研究している北海道大学大学院教授、水野眞佐夫さんにインタビューしました。 ※挿入曲:槇原敬之/四つ葉のクローバー
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困りごとワークショップinくしろ①(後半)
ひおPと一緒にアイルランドに研究事業に行ったOさん、登場。素性は、埼玉市にある聖学院大学教授の大高研道さんです。
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困りごとワークショップinくしろ①(前半)
「困りごとワークショップin釧路」に潜入取材!!支援の仕事に携わる人たちと「まじくる」スタッフ、研究者の方々が参加しました。まずは東京家政大学准教授、走井洋一さんのインタビューです。 ※挿入曲:浜崎あゆみ/How beautiful you are
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スクラムの同窓会(後半)
スクラムの5年間を振り返った同窓会の中で、参加した若者たちが語ったこととは?自分たちに必要な居場所を、自分たちの手で作ってきた事実が、重要なポイントになっています。
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スクラムの同窓会(前半)
釧路で行われている若者の居場所づくりの実践、「スクラム」の同窓会が行われました。居場所の役割、スクラムの存在について。 ※挿入曲:Mr.Children/タガタメ
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専門職・二つのモデル(後半)
専門職に求められる「誰でもできるけど、誰でもできない」要素とは?技術的熟達者と反省的実践家の手法は、様々な分野に応用できそうです。
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専門職・二つのモデル(前半)
教職員を対象にした専門職のモデルとして、大きく二つに分けられるという学説について。一つは技術的熟達者、もう一つが反省的実践家。それぞれの違いとは? ※挿入曲:スキマスイッチ/ユリーカ
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何とかするのは・・・(後半)
「社会参加」と「地域づくり」について考えてみます。人と人のリアルな繋がりが無ければ、実態は空っぽに。何とかしてくれるのは、誰?
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何とかするのは・・・(前半)
前半は、ひおP親子で最近ブームの「眠気覚まし」頭脳ゲームについて。スリル満点の白熱したゲームを体験したい方は、ぜひ参考に。 ※挿入曲:大橋卓弥さかいゆう/愛の詩
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?の異文化コミュニケーション(後半)
拉致被害者である蓮池薫さんの近著「半島へ、ふたたび」より、異文化コミュニケーションについて考えてみます。英語を話す事が異文化コミュニケーションであるかのような、今の日本の風潮に「?」を投げかけます。
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?の異文化コミュニケーション(前半)
まずは、日本シリーズ進出を決めた日本ハムファイターズの試合観戦レポートから・・・。 ※挿入曲:SMAP/SHAKE
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ディープな門前町滞在記(後半)
立派なスダジイや千枚田、鶏野菜鍋などなど、街のディープな魅力を満喫!
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ディープな門前町滞在記(前半)
石川県輪島市門前町の「たまり場づくり」ワークショップ。今年4回目の訪問で、いよいよNPO法人を設立する事に。毎回、宿泊場所がユニークな門前町滞在。今回の宿泊先は・・・? ※挿入曲:矢野顕子/ごはんができたよ
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ふんわり釧路(後半)
ちえちゃん、ぐんちゃんの目から見た釧路の活動と、若者たちについて。家族についても、語ります。
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ふんわり釧路(前半)
先週に引き続き、大阪から来たちえちゃん、福岡から来たぐんちゃんをゲストに、4人の女子会トーク。釧路での毎日は、居場所をつくることから始まる? ※BENNIE K/モノクローム
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はるばる釧路へ。(後半)
わざわざ釧路を目指して来た、ちえちゃん、ぐんちゃんの二人。釧路での生活についての、あれこれ・・・。
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はるばる釧路へ。(前半)
大阪から「釧路の子になっておいで」と言われて来た、ちえちゃん。「家族って何だろう?」と思い、福岡からフラリとやって来た、ぐんちゃん。女4人で、にぎやかなトークがスタート!! ※挿入曲:aiko/初恋
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イカなの?タコなの?(後半)
イカ=『異化』と、タコ=『多個』。生きて行くなら、どちらのタイプがいいのでしょうか・・・?どっちでもいい??
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イカなの?タコなの?(前半)
フィードバック研究会で白熱した議論が交わされたという、「イカタコ論」。もともとは作家の村上春樹さんが読者からの悩み相談を受けて、回答の中で用いた表現だという事なのですが・・・。 ※挿入曲:サーフィス/素直な虹
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真実は小説よりも・・・(後半)
韓国映画『トガニ』から浮き彫りになる危うい社会構造。その危うさの方棒を担ぐのか、回避する事ができるのか。現実をしっかり直視できているかどうかがカギとなります・・・。
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真実は小説よりも・・・(前半)
韓国の学校で実際に起きた、性的虐待事件を告発した映画『トガニ』について。あまりにも酷い現実に直面した時、まるで作り話のように思われてしまう危うさが、私たちの社会には潜んでいます。 ※挿入曲:まきちゃんぐ/誰がために鐘は鳴る
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それぞれの背景(後半)
ギャンブル依存症の自助グループの活動から、ピアサポートのあり方をいろいろ考えてみます。困っている本人の問題から、その人の背景、そして社会へと目を転じてみると・・・。
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それぞれの背景(前半)
「生活困窮者の当事者参画型支援体制構築事業」の調査研究のため、東京・横浜へ。生活の様々な場面で困っている人たちに必要な事や、どんなピアサポートのやり方があるのかを探求する旅のエピソード。 ※挿入曲:GOGO7188/地球最後の日
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天然酵母のパンづくり(後半)
久びさに天然酵母パンづくりをすることになったという事で、天然酵母の世話役も決定。釧路を不在にしているひおPの元には、世話役から「今日の酵母ちゃん」なる報告メールが届いていたそうで・・・。
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天然酵母のパンづくり(前半)
今回は、おいしいパンの話です。まずは天然酵母を作るところから始まります。上手にできた酵母を使って作ったパンは、今まで食べたことがない程のおいしさに!!! ※挿入曲:クラムボン/パンと蜜を召し上がれ
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「ふらふらゾーン」あります(後半)
困ったな~という事、どうしたらいいんだろう、という事を持ちこめる場所が地域に必要。みんなで解決していける仕組みづくりが、ふらふらゾーンで生まれる?
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「ふらふらゾーン」あります(前半)
釧路市にある<地域起業創造センターまじくる>が「ふらふらゾーン」に?今の日本には、これが必要・・・なはず。 ※挿入曲:AI/ONE LOVE
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朝まで、激論大会(後半)
夜中に突如始まった「激論大会」。熱い語り合いのテーマは、青春?その結末は、あっけなく・・・。
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朝まで、激論大会(前半)
研修生として釧路に来た「なぎ」と「おぐ」を含めて、まじくるメンバーと十勝へ合宿(キャンプ)に行ったエピソード。みんなで一緒に昼食を食べに行ったレストランで、予期せぬアクシデントが!? ※挿入曲:ゆず/嗚呼、青春の日々
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さむくて、あったかい場所(後半)
高校生の二人が楽しかったという、「まじくる」スタッフとの上から目線じゃない会話とは?金縛りの話から家族の話まで、いろいろです。
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さむくて、あったかい場所(前半)
先週に引き続き、ゲストは高校生の「なぎ」と「おぐ」。釧路に研修に来た二人が体験した事や感じた事、いろいろ聴きました! 挿入曲:小田和正/生まれ来る子どもたちのために
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ホームステイっていいね(後半)
研修生としてやってきた高校生、「なぎ」と「おぐ」はひおPの家にホームステイ。今の世の中、ホームステイがもっと身近になったら、なかなか楽しいかも?
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ホームステイっていいね(前半)
高校生二人がゲストに。新しい研修生制度の生みの親という事ですが、そもそも釧路に来ることになった理由は? 挿入曲:ソナーポケット/さよならナミダ
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10年、こんな感じで続いてます。(後半)
子どもの虐待防止からカレー会まで、組織のあり方や運営の仕方も様々な工夫の余地がありそうです。「煮詰まった」人たちが集まって来れる場って?
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10年、こんな感じで続いてます。(前半)
北海道子どもの虐待防止協会釧根支部の活動10年を振り返ってみます。息長く活動を続けるポイントは? ※高橋優/ほんとの気持ち
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新企画、始まりました。(後半)
企画メンバーみんなで札幌へ行ってきた「濃~いエピソード」を聴いていきます。開放したり、煮詰まったり・・・。
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新企画、始まりました。(前半)
釧路で何やら新たな企画がスタートしたというので、スタッフミーティングの場に潜入しました。メンバーの口から語られるキーワードを手掛かりに、中身を探ってみることに・・・。 ※挿入曲:ケツメイシ/トレイン
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ゆるゆるな枠組み(後半)
自作自演の世界から抜け出して、自由に生きるとは・・・?「ゆるゆる」な繋がりが、けっこうイイみたいですよ~♪
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ゆるゆるな枠組み(前半)
世の中に溢れるメディア情報。その情報、信じられますか?情報の発信と、情報の受け取り方について、あれこれ考えてみます。 ※挿入曲:GREEEEN/BE FREE
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社会と生活の間に。(後半)
社会を生活に取り戻していくために、いろいろ考えてみます。困った経験、支援を受けた経験も活かされるはずですが・・・。
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社会と生活の間に。(前半)
当事者不在で作られる社会制度は、いったい誰の為のもの?私たちの生活から、社会がどんどん遠ざかる・・・。 ※挿入曲:VO VO TAU/裸~NUDE~
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受け止めてもらえない虚しさは。(後半)
東京や高知で釧路での取り組みを紹介すると、参加者の反応や質問がほぼ同じことに、一抹の寂しさを感じるのはなぜ?
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受け止めてもらえない虚しさは。(前半)
高知県の「金曜市」という市場で、オススメ上手の名物おばちゃんから大量にお土産を買い込んだひおP。最後に出てきたカツオ節は驚くほど・・・。 ※挿入曲:家入レオ/サブリナ
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振り返りと、人の繋がり(後半)
湯浅さん、茂木さんとの交流の中で、改めて見えてきた事。振り返ってみて解ったこと。噂の『タメンズBAR』もプレオープン・・・。
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振り返りと、人の繋がり(前半)
活動家の湯浅誠さんと、脳科学者の茂木健一郎さんが釧路にやってきました。若者たちや、いつものまじくるメンバーなどが入り混じった交流会がスタート!! ※挿入曲:秦基博meets坂道のアポロン/アルタイル
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違いがわかるとツラくなる?(後半)
自分と他人は違う、という前提で考えてみると、常識には理不尽なものが多いような・・・。
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違いがわかるとツラくなる?(前半)
常識やマイノリティ思想に、知らず知らずのうちに囚われていませんか?私たちを追い詰める、常識のコワイ話。 ※挿入曲:くるり/ワンダーフォーゲル
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これからのシゴトのカタチ(後半)
脱顧客満足、ニーズに合わせた変幻自在なビジネス・・・時代も企業もビジネスも、常に変化しています。
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これからのシゴトのカタチ(前半)
若者たちとの「大人の飲み会」に参加したひおP。会話の中から生まれた『ダメンズBAR』構想が大爆笑を誘って・・・。 ※挿入曲:斎藤和義/ウサギとカメ
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not深刻butチャラチャラ?(後半)
生きづらい、という深刻なテーマに向き合う時、大切な事は?多様な人間が排除されない社会の状態について、白熱&爆笑トークは続きます。
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not深刻butチャラチャラ?(前半)
ゲストは発達障害分野の活動をしている「ともちゃん」、セクシャルマイノリティ分野の活動をしている「つなちゃん」。キーワードは『生きづらさ』そして『共生』。排除と理解が入り混じった、日本社会がリアルに見えてくるスペシャルトーク! ※挿入曲:GAO/宝物にしたい
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対人リテラシーについて考える(後半)
肩書や上下関係にとらわれない人間関係を築いていくのは、難しいことなのでしょうか?一人ひとりの多様性を活かす視点に立って、対人関係を考えてみると・・・。
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対人リテラシーについて考える(前半)
複数の人間同士で仕事をする中で、考え方・やり方の相違が障害になってしまうことってないですか? ※挿入曲:山崎まさよし/未完成
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本気の!潮干狩り(後半)
潮干狩りの楽しみは、新鮮はアサリやホッキが食べられること。美味しく食べる料理のポイントについても、ご紹介します。
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本気の!潮干狩り(前半)
ひおPが娘さんと一緒に、潮干狩りへ行ってきたエピソード。レジャーでは無い、本気の潮干狩りとは一体? ※挿入曲:ガリレオ・ガリレイ/老人と海
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潜入!フィードバック研究会(後半)
自分にとって「感じいい人」「感じ悪い人」とは?引き続きフィードバック研究会の様子をお届けします。真剣なおしゃべりは続く・・・
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潜入!フィードバック研究会(前半)
前回話題になった釧路の「フィードバック研究会」に、さこちゃんも参加してきました。ひおPは、札幌からスカイプで参加。 ※挿入曲:さかいゆう/君と僕の挽歌
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自分は赤字?黒字?(後半)
釧路で開催している「フィードバック研究会」とは?自分を正しく理解する事って大事なのに、なかなか機会が無いものです・・・。
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自分は赤字?黒字?(前半)
久々にゲストが登場!なんと、「ひおPジュニア」という名前です。自分の人生にとって、負債となることや貯金となることを考えてみると・・・? ※挿入曲:ラッドウインプス/ものもらい
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ファイターズと熱いワークショップ(後半)
かつて「寒いワークショップ」で訪れた、石川県輪島市門前町で、再び開催されたワークショップ。様々な問題点の整理に活躍したツールとは?
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ファイターズと熱いワークショップ(前半)
プロ野球日本ハムファイターズのファンクラブに入っているひおP。秘かに抱いている夢があるのですが・・・。 ※挿入曲:福原美穂/LaLaLaファイターズ
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日常に哲学を・・・(後半)
ニーチェの思想を解釈していくと、現代に生きる私たちにも共感できるポイントがたくさんあるようです。毎日の生活の中から、哲学は生まれる?
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日常に哲学を・・・(前半)
なにやら難しそうなイメージのある哲学。今回は最近改めて注目されている哲学者、ニーチェについて彼の思想と向き合ってみます。 ※挿入曲:尾崎豊/存在
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宿選びの眼力(後半)
出張の達人、ひおPが温めている計画とは・・・?
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宿選びの眼力(前半)
年間を通して、仕事で全国各地を飛び回るひおP。ホテル選び1つにも、コツがあるのです・・・。 ※挿入曲:米米CLUB/浪漫飛行2007
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醸し出していこう(後半)
引き続き国語辞典を活用しながら、今の時代に必要なキーワードを探っていくと、「醸す」という言葉が出てきました。果たして辞書で引いてみると・・・。
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醸し出していこう(前半)
国語辞典で言葉の意味を引いてみました。昨今、流行りの「絆」という言葉の意味は・・・。 ※挿入曲:スガシカオ/そろそろ行かなくちゃ
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常識は正しい?(後半)
子ども時代から「何で?」と自分で考える習慣を身につけておかないと、知らないうちに制度やルールは決まってしまうのです。
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ひおPとさこちゃんが、ぶっつけ本番・出たとこ勝負のトークを展開しながら、地域(まち)づくりのおいしいレシピを探っていくというナゾな番組。合言葉は「まじくる」!!
市民による地域(まち)づくりの現場、釧路から全国へ熱気溢れる情報を発信していきます。