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「QT PROモーニングビジネススクール」の毎日のオンエア内容をポッドキャスティングやブログでお届け。パソコンはもちろん、スマートフォンでも快適にご覧いただけます。

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Location:

Tokyo, Japan

Description:

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Language:

Japanese


Episodes

幸福・成功のための哲学①

7/16/2018
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後日掲載致します。

Duration:00:08:09

日本発着の観光客の動向②

7/12/2018
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前回は、私が参加している国立台湾師範大学との共同研究のプロジェクトについて紹介しました。台湾と日本の双方向の観光促進の研究に取り組んでいますが、その中から日本政府の取り組んでいる日本へのインバウンドの観光客の誘致について取り上げてお話をしました。 外国人旅行者が増えることで、大きな経済効果が期待できます。 日本政府は、東京オリンピックが開催される2020年に向けて、インバウンドの観光客を昨年の2,869万人から4千万人に引き上げることを目標としています。 4千万人というととてつもない数字にも聞こえますが、世界で最も観光客が集まるフランスには、2016年に年間8,260万人、2位のアメリカには7,747万人、3位のスペインに7,555万人来訪したとすれば、可能性はゼロではないとも言えます。 フランスとスペインは、陸続きで自由に移動できますし、バカンスなどで訪問される人も多いというのは、重要なポイントかもしれません。一方で、アジアの国では、中国が世界でも4位、トルコが6位、タイが10位と考えれば、右肩上がりで増加する海外旅行者の目的地は、まさに世界中と言えるのではないでしょうか。...

Duration:00:08:09

日本発着の観光客の動向①

7/11/2018
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先日、共同研究のプロジェクトで、台北にある国立台湾師範大学に行ってきました。この大学は師範大学という名称ですが、8つの学部と24の大学院を持つ総合大学で、運動と観光を専門とするビジネススクールには高い評価があります。私が参加している共同研究のプロジェクトは、台湾と日本の観光促進に関するもので、台湾の文部科学省にあたる教育部から、研究基金を得て行なっています。 国土交通省観光局の調査によると、昨年台湾から456万人の観光客が、日本を訪問しました。それに対して、日本からの台湾訪問は190万人でした。半分にも満たないということになります。日本政府は、東京オリンピックの開催される2020年に向けて、インバウンドの観光客を昨年の2,869万人から4千万人に引き上げることを目標としているため、台湾から倍以上の方が日本に来てくださっているというのは、日本にとっては非常に良いことです。 ただ、これは完全に台湾からの輸出超過の状態です。やはり貿易と同様に、双方向性や互恵性ということもあります。一人勝ちでは、長続きしないということです。...

Duration:00:08:09

残酷すぎる成功法則①いい人は勝てるのか?

7/8/2018
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後日掲載いたします。

Duration:00:08:09

中国対米貿易戦争

7/5/2018
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後日掲載致します。

Duration:00:08:09

アメリカの保護主義と北朝鮮

7/4/2018
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後日掲載致します。

Duration:00:08:09

社会的手抜き

7/3/2018
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後日掲載いたします。

Duration:00:08:09

腐ったリンゴ効果

7/2/2018
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後日掲載いたします。

Duration:00:08:09

職場におけるハラスメント問題

7/1/2018
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後日掲載いたします。

Duration:00:08:09

イギリスの歴史(48)戦後の体制(4)

6/27/2018
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前回は鉄道の話の頭出しをしました。1948年に国有化したという話と、イギリスが鉄道発祥の地にも関わらず、なかなか近代化が遅れていたという話をしました。...

Duration:00:08:09

イギリスの歴史(47)戦後の体制(3)

6/26/2018
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戦後の話を続けて行います。今日はその3回目です。前回、経済の話に少し入ったと思いますが、まとめると大体経済が回復してきて、60年代くらいまでは上向きだったものが、60年代70年代位になってきて、それまでの福祉体制その他が響いてきたようで、少し景気が悪くなってきたという話をしたと思います。その時にインフレが起きて労働者がきつくなってストライキを起こしたというような事から日本にもこの時代にゼネラル・ストライキというものが波及してきていたという話をしたかと思います。当時は結構世の中騒然としたものでしたが、あまり覚えていらっしゃる方はいないかもしれません。...

Duration:00:08:09

変化の速まる市場での意思決定(2)

6/25/2018
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後日掲載します。

Duration:00:08:09

変化の速まる市場での意思決定(1)

6/24/2018
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後日掲載します。

Duration:00:08:09

キーワードで理解するイノベーション・マネジメント(54)標準化戦略

6/20/2018
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今回のまとめ:標準化戦略は、企業にとって市場を拡大するとともに、コスト削減効果をもたらす戦略です。 今回は「標準化戦略」というキーワードを取り上げてみたいと思います。 ここで言う「標準」(スタンダード)とは、市場において大勢を占める製品等の規格を意味しています。 標準には、成立の仕方からみて2つのタイプがあります。1つは、公的機関によって定められた標準であり、デジュール(あるいはデジュリ)・スタンダードと呼ばれています。標準を設定する公的機関としてよく知られているものに、国際標準化機構(ISO)、IEC(国際電気標準会議)、ITU(国際電気通信連合)、日本工業標準調査会(JISC)があります。このうちISO、IEC、ITUは、国際標準を定める機関です。JISCは、日本の国内標準を定める機関ですが、その日本工業規格は、JISマークでお馴染みかと思います。...

Duration:00:08:09

キーワードで理解するイノベーション・マネジメント(53)知財戦略

6/19/2018
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今回のまとめ:知財の取得・管理に関する戦略は、事業戦略本来の目的であるイノベーションの実現に向けて構想される必要があります。 今回は「知財戦略」をキーワードとして取り上げます。「知財財産戦略」を短く言い換えた言葉ですが、既に広く普及した表現ですので、ここでも「知財戦略」と呼んでおきます。 知的財産―知財については以前、この放送で詳しくお話したことがありますが、簡単にさらっておきます。これは狭い意味では知的財産権という権利の対象になるものを言います。知的財産権には、特許権、実用新案権、商標権、意匠権、著作権などが含まれます。また、広い意味では、知的財産権の対象にされていなくとも、企業の事業活動に役立つ技術上あるいは営業上の知識・情報は全て知財に含まれることになります。この広い意味での知財を、何らかの目標の達成に向けて獲得し、活用するための構想と、その実践を知財戦略と呼んでいるわけです。...

Duration:00:08:09

松下幸之助の経営哲学31政治観①政治の要諦

6/17/2018
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後日掲載致します。

Duration:00:08:09

第2話:ビジネスに関係した英語表現(36):提案への判断

6/13/2018
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今日はビジネスに関係した英語表現シリーズです。家を出てから電車に乗って、ようやく会社に着いてという形で1日に使う表現をやってきています。会社にやって来て上司や同僚の方と色々なやりとりをします。会社で良くあるのは、プロジェクトがあって、このようなことをやりましょうと提案をして、それを部内で採用するかやめるかというようなことを議論します。このように見てきたかのように言いますが、私が会社勤め経験ないので、たいがいそうしていると思うだけですが、その提案するという表現とそれに対して「YES」か「NO」かという表現を今日は見てみたいと思います。 最初に、その動詞の使い方という英語的な話をかなりしようと思います。提案するという動詞は「propose」です。これはもうご存じで、いわゆる結婚の時のプロポーズの意味もありますが、動詞としての「propose」の後に何が来るかということです。例えば、会議をやることを提案する。これもめてきたからじゃあ会議を開いてやりましょうという時に、一番簡単なのは、「propose a...

Duration:00:08:09

英国における異文化(37)紅茶(1)

6/12/2018
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後日掲載します。

Duration:00:08:09