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FM FUKUOKAで放送中「BBIQモーニングビジネススクール」の毎日のオンエア内容をポッドキャスティングやブログでお届け。

FM FUKUOKAで放送中「BBIQモーニングビジネススクール」の毎日のオンエア内容をポッドキャスティングやブログでお届け。
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Location:

Tokyo, Japan

Description:

FM FUKUOKAで放送中「BBIQモーニングビジネススクール」の毎日のオンエア内容をポッドキャスティングやブログでお届け。

Language:

Japanese


Episodes

上司から信頼される人、されない人

9/20/2018
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後日掲載いたします。

Duration:00:08:09

垂直統合(3)

9/19/2018
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後日掲載します。

Duration:00:08:09

垂直統合(2)

9/18/2018
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後日掲載します。

Duration:00:08:09

部下の育成をできる人、できない人

9/13/2018
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後日掲載いたします。

Duration:00:08:09

EC取引の増加と輸送②

9/12/2018
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BtoC、企業の個人向けの電子商取引の市場規模は右肩上がりで成長していますが、それを支える主に宅配便のトラックのドライバーの人材の確保が追いつかず、今後同じようなサービスが維持できないのではないかという問題提起をしました。 ネット通販の中でも、「衣類・服飾雑貨等」、「食品、飲料、酒類」、「生活家電、AV機器、PC・周辺機器」が主に利用されているトップ3の分野ですが、「生活家電、AV機器、PC・周辺機器」は、全体の約3割がネットで購入されているようです。ここまで電子商取引が成長してくると、購入者の自宅までのいわゆるラストワンマイルだけではなく、全体のサプライチェーンを支える仕組みも追いついていかない状況だということです。特にボトルネックは、トラックによる輸送ということでした。...

Duration:00:08:09

EC取引の増加と輸送①

9/11/2018
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今年の4月に経済産業省が発表した数字で、とても興味深かったのは、アパレル産業の商取引の金額です。昨年一年間で、衣類や服飾雑貨が国内で購入されたのは、14兆3千億円でしたが、そのうちの11.54パーセントにあたる1兆6千億円がネット通販などの電子商取引によるものだったようです。僕自身、ネットで購入した商品が、毎週1回は自宅に届いているのであまり違和感はありませんが、それでも女性は衣類などの購入に、サイズや色などを直接に確認することなく購入するのだなと思いました。今日はネット通販がここまで成長していることについての問題点についてのお話です。...

Duration:00:08:09

「対人認知の歪み」

9/10/2018
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今日は「対人認知の歪み」についてお話します。 「対人認知」とは、人と会った時に「この人優しそうだな」「明るそうだな」という目に見えない特徴を推測することです。普段の生活の中で、私たちは頻繁にこの対人認知を行っていますが、実は私たちは他者に対して正確な印象形成をしているとは言えません。なぜなら、私たちは外部の出来事を少ない労力と時間で処理しようとする傾向があるため、前回お話しした「中心特性」や「初頭効果」によって印象形成が行われて、いつのまにか相手を知った気になってしまっているからです。 ※前回の復習 「中心特性」:その人の大まかなものを捉える特性のこと。「冷たい」「温かい」などの特性を指します。 「初頭効果」:最初の印象(第一印象)のことです。 そして、そうした誤った印象形成(対人認知)の中に、「対人認知の歪み」もあります。今日は、その「対人認知の歪み」を5つほどご紹介します。...

Duration:00:08:09

印象形成

9/9/2018
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今日は、「印象形成」についてお話します。 わたしたちは普段の生活の中で様々な人と出会い、関わりあっています。その中で、相手の考えや気持ち、行動などを推測しています。このような行動は、対人関係を円滑に進めるために重要な行為と言われています。わたしたちが相手の考えや気持ちを推測するとき、まず目や耳などから得られる情報を頼りにします。私は以前、学部生を対象とした社会心理学の初回授業で、出席カードの裏に私の印象を書いてもらったことがあります。すると多くの学生が「黒い服を着ている人」と書いていました。私は普段黒系の服を着ていることが多いのですが、その時の学生達は見た目の印象を書いていました。このように、初対面の相手の情報というのは、まず身体的な特徴から入手します。「背が高い」「目が大きい」など目に入るものを感じ、その後に「やさしそう」「明るそう」といった目に見えない特徴を推測していきます。これを心理学では、「対人認知」と呼んでいます。...

Duration:00:08:09

部下にフィードバックできる人、できない人

9/6/2018
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前回は、部下から信頼される上司と信頼されない上司の違いについてお話ししました。今日は、「後輩や部下にフィードバックできる人、できない人の違い」について考えていきます。「フィードバック」と言っても、良いことについてのフィードバックもあれば、悪いことについての場合もあり、その内容は様々です。今回は、その中でも特に「指導すべきこと」について考えます。例えば「もっとこうすべきだよね」など、指導すべき局面で明確に適切に指導できるかどうかです。実はこれ、意外と言えない人が多いです。悪い面に関しては「どう言おうかな」と悩んでいる間に日が経ってしまい、他のメンバーから「あの人はフィードバックしてくれない」と言われてしまうことがあります。その全ての原因は、「部下に好かれたい」と思ってしまうことにあります。...

Duration:00:08:09

部下から信頼される人、されない人

9/5/2018
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今日は、「部下から信頼される人、されない人」というテーマについて考えていきます。 信頼される要素には、人間性や行動、マインドなど様々な要素がありますが、その基本として「機嫌の波がない」ということが挙げられます。いつ尋ねても同じ対応をしてくれる人と、「今は近づかない方がいいかな」とこちらが気を遣わないといけないほど不機嫌そうな人。皆さんもここで一度自分自身を振り返ってみてください。上記のような態度をとってしまっていませんか。たまに「大丈夫かな?」と思うこともありますが、いくら自分に余裕がなくても、最低限のマナーとして部下に気を使わせないようにするというのは非常に大切です。そのためには、何よりも最低限「自分の感情をコントロールすること」、それから、「部下に言ったことはちゃんと自分も守る」という「言行一致」が必要ではないかと思います。そういったことの積み重ねが、信頼へとつながっています。...

Duration:00:08:09

中国中心の国際秩序

9/4/2018
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今日は中国中心の国際秩序という話です。中国はどちらかというと、アメリカと中国で世界を2つに分けましょうみたいな事をずっと言っていました。そして、アメリカは沈んでいくのに対して中国はより繁栄していくので、その後に中国中心の世界秩序を作ろうとしているという長期ビジョンが段々見えてきたわけです。段々怖くなってきたということですけれど、アメリカと中国で2つに分けてしまうのかと思っていたら、トランプ大統領が色々な言いがかりを吹っかけてきて貿易戦争が止まりません。...

Duration:00:08:09

アメリカ・ファースト

9/3/2018
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今日はアメリカ・ファーストの話です。トランプ大統領が引き続いて絶好調で、国内支持率は45%くらいまで上がってきました。6月の北朝鮮の金正恩との会談や中国との貿易戦争があり、日本人にとっては、非核化はどうなったのかとか拉致問題はどうかとか言いたいところですけれど、アメリカにミサイルは飛んできそうもないのです。それから、朝鮮戦争時のアメリカ兵の遺骨が返ってきたということで、それなりにいいことだったと思われています。 アメリカ国内では評価が上がり、支持率もすごく上がってきているのです。もう過去の大統領と変わらない程です。中国との貿易戦争もアメリカ人は大好きです。すごい勢いで関税を25%にして中国とお互いにやり合っていて、日本からするといい加減にしてくれと思うのですけれど、でもアメリカ国内では大人気です。最終的にはアメリカにとっても良くないのではとは思いますが、読めないことが起こるまでには時間がかかるのです。しかし、トランプ大統領にとっては中間選挙の時まで支持率が上がっていれば全然OKということですね。...

Duration:00:08:09

幸福・成功のための哲学⑥

9/2/2018
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後日掲載致します。

Duration:00:08:09

幸福・成功のための哲学⑤

8/30/2018
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後日掲載致します。

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ビジネスに関係した英語表現(37):コピーとファイル

8/29/2018
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今日は英語表現シリーズです。ビジネスに関係した英語表現、もう相当な回数を積み重ねてきていますが、今日は事務的な話という事で、コピーをとる話と色々な書類を入れておくファイリングに関係した話です。 まずコピーですが、コピー機が一番基本です。コピーマシンと言いそうですが、一番普通なのはcopierという言い方です。copyを動詞で捉えてそれにerを付けて、コピーをするものという意味になりますが、copierとよく言います。正式にはphotocopyと言いますが、最近はphotoを面倒くさいから取る人は多いです。「コピーとって」という時もそうで、コピーをとるって英語の表現としては「Make a photocopy of ~」となりますが、photoを付けない人が多いです。「Make a copy of ~」と言います。別にphotoを付けてもいいです。コピー機の用品に戻りまして、コピー用紙。これはもう簡単。copying paper。それからトナーはtoner。そのままです。あと部品の名前を言ったらきりが無いですが、それ以上のことは普段日常生活で言いませんよね?...

Duration:00:08:09

英国における異文化(38):食べ物 紅茶(2)

8/28/2018
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今日はイギリスにおける異文化シリーズです。食べ物のシリーズをしていますが、ここのところ紅茶をしていて、今日はその2回目になります。何回するか分かりませんが、とりあえず2回目です。今日は2回目のお話としては少し異例かもしれませんが、現地でたまたま出会って、今迄愛飲している紅茶のブランドを紹介しようと思います。ただ世の中の全てのブランドを飲み比べて、これが良かったというものではありません。...

Duration:00:08:09

ビジネスパーソンのためのタイムマネジメント

8/26/2018
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後日掲載いたします。

Duration:00:08:09

キーワード(56) デザイン・ドリブン・イノベーション

8/23/2018
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今回のまとめ: 「デザイン・ドリブン・イノベーション」とは、購入動機に結び付くような新しい意味を製品やサービスに与えたイノベーションです。 今回は、「デザイン・ドリブン・イノベーション」というキーワードを取り上げます。この語は、ミラノ工科大学のロベルト・ベルガンティという教授によって提唱されたものです。2009年に公刊されたベルガンティの著書は、我が国でも翻訳されています。その著書の中でベルガンティは、デザイン・ドリブン・イノベーションを、「消費者が購入したいという揺るぎない動機を抱くような、全く新しい意味を持つ製品やサービス」と定義しています。デザインの本質を、意味を作り出す行為と捉えている点に、この定義の独自性が認められます。 ベルガンティは、この概念を展開する上で、スイスの腕時計メーカーが生み出した「スウォッチ」、アップル社の「iPod」、任天堂のゲーム機「Wii」といった事例を取り上げています。...

Duration:00:08:09