STEP 7 for speaking English grammar always be something [Advance-logo

STEP 7 for speaking English grammar always be something [Advance

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Japan

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『必ずものになる話すための英文法 STEP 7 [上級編]』は「英文法を知っているだけでなく、使い切るようにする」という黄金のメソッドを実践する本シリーズの最終巻です。「超入門編」「入門編」「初級編」「中級編」とステップアップしてきた学習者だけでなく、中上級レベルの総仕上げの一冊としても最適です。この最終巻では、やや高度な使役動詞、感覚動詞、未来表現、動名詞、強調表現、分詞構文、仮定法などの文法事項もしっかりと使いこなせるようになります。本ポッドキャストでは書籍に収録された英語例文の全音声を配信しています。

Language:

Japanese


Lessons

001 【1】「何…から何…まで」


002 【2】「どこの…と、どこの…が」


003 【3】situation(状況)、stage(段階)、case(場合)など + where + 主語 + 動詞


004 【4】肯定文中のsome + 単数名詞 (1) (人)「だれか…」、(場所)「どこか…」


005 【5】肯定文中のsome + 単数名詞 (2) (物)「何か…」、(時)「いつか…」


006 【6】肯定文中のany + 単数名詞 (1) (人)「だれでも」、(物)「どの…でも」


007 【7】肯定文中のany + 単数名詞 (2) (場所)「どこの…でも」、(時)「いつでも」


008 【8】否定文中のany + (other) 単数名詞 (1) (人)「(…以外の)だれと[だれに]も」、(物)「(…以外の)どれにも、どこの…


009 【9】否定文中のany + (other) 単数名詞 (2) (場所)「どこの」、(時)「どの時間[日]でも」


010 【10】疑問文中のany + (other) 単数名詞 (人)「だれか」、(無生物)「何か」、(場所)「どこか」、(時)「いつか」


011 【11】使えそうで使えないyou


012 【12】使えそうで使えないthey


013 【13】使えそうで使えないwe


014 【14】補語としての動名詞


015 【15】過去のことを述べるときの一般動詞 + 動名詞「…したこと」


016 【16】副詞的動名詞の判断「…とは」「…なんて」 (1) 感嘆詞 + 主語 + 動詞 + 動名詞


017 【17】副詞的動名詞の判断「…とは」「…なんて」 (2) 推量の助動詞+ 形容詞 + 動名詞


018 【18】意味上の主語のときの名詞 + 不定詞


019 【19】直前の名詞を修飾するときの名詞 + 不定詞


020 【20】前置詞の目的語のときの名詞 + 不定詞 + 前置詞

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