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未来の日本人たちへ送る「知の巨人」「次世代知のフロントランナー」のアカデミック授業。若い世代が社会の主軸となる「10年後の日本」を生き抜く智恵を授けます。

未来の日本人たちへ送る「知の巨人」「次世代知のフロントランナー」のアカデミック授業。若い世代が社会の主軸となる「10年後の日本」を生き抜く智恵を授けます。
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Location:

Tokyo, Japan

Description:

未来の日本人たちへ送る「知の巨人」「次世代知のフロントランナー」のアカデミック授業。若い世代が社会の主軸となる「10年後の日本」を生き抜く智恵を授けます。

Language:

Japanese


Episodes

未来授業 第4回 阪本順治 Vol. 1309

10/19/2017
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「未来授業」。月曜から木曜のこの時間、ラジオを教壇にして開かれる、未来のための公開授業です。 今週の講師は、映画監督・阪本順治さんです。 1989年映画「どついたるねん」で監督デビュー。以降、多彩なジャンルの映画を撮り続け、ブルーリボン賞や日本アカデミー賞など数々の映画賞を受賞。 最新作の「エルネスト」ではチェ・ゲバラとともに革命を戦った日系人、フレディ前村を描いています。 未来授業4時間目、テーマは『映画エルネスト以後の阪本監督』 阪本順治 1958年生まれ、大阪府出身。大学在学中より、石井聰亙(現:岳龍)、井筒和幸、川島透といった“邦画ニューウェイブ”の一翼を担う監督たちの現場にスタッフとして参加する。89年、赤井英和主演の『どついたるねん』で監督デビューし、芸術推奨文部大臣新人賞、日本映画監督協会新人賞、ブルーリボン賞最優秀作品賞ほか数々の映画賞を受賞。満を持して実現した藤山直美主演の『顔』(00)では、日本アカデミー賞最優秀監督賞や毎日映画コンクール日本映画大賞・監督賞などを受賞、確固たる地位を築き、以降もジャンルを問わず刺激的な作品をコンスタ...

Duration: 00:06:41


未来授業 第3回 阪本順治 Vol. 1308

10/18/2017
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「未来授業」。月曜から木曜のこの時間、ラジオを教壇にして開かれる、未来のための公開授業です。 今週の講師は、映画監督・阪本順治さんです。 1989年映画「どついたるねん」で監督デビュー。以降、多彩なジャンルの映画を撮り続け、ブルーリボン賞や日本アカデミー賞など数々の映画賞を受賞。 最新作の「エルネスト」ではチェ・ゲバラとともに革命を戦った日系人、フレディ前村を描いています。 未来授業3時間目、テーマは『キューバ、ゲバラの訪れた場所』 阪本順治 1958年生まれ、大阪府出身。 大学在学中より、石井聰亙(現:岳龍)、井筒和幸、川島透といった“邦画ニューウェイブ”の一翼を担う監督たちの現場にスタッフとして参加する。89年、赤井英和主演の『どついたるねん』で監督デビューし、芸術推奨文部大臣新人賞、日本映画監督協会新人賞、ブルーリボン賞最優秀作品賞ほか数々の映画賞を受賞。満を持して実現した藤山直美主演の『顔』(00)では、日本アカデミー賞最優秀監督賞や毎日映画コンクール日本映画大賞・監督賞などを受賞、確固たる地位を築き、以降もジャンルを問わず刺激的な作品をコンスタ...

Duration: 00:06:47


未来授業 第2回 阪本順治 Vol. 1307

10/17/2017
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「未来授業」。月曜から木曜のこの時間、ラジオを教壇にして開かれる、未来のための公開授業です。 今週の講師は、映画監督・阪本順治さんです。 1989年映画「どついたるねん」で監督デビュー。以降、多彩なジャンルの映画を撮り続け、ブルーリボン賞や日本アカデミー賞など数々の映画賞を受賞。最新作の「エルネスト」ではチェ・ゲバラとともに革命を戦った日系人、フレディ前村を描いています。 未来授業2時間目、テーマは『フレディ前村という人間と革命』 阪本順治 1958年生まれ、大阪府出身。 大学在学中より、石井聰亙(現:岳龍)、井筒和幸、川島透といった“邦画ニューウェイブ”の一翼を担う監督たちの現場にスタッフとして参加する。89年、赤井英和主演の『どついたるねん』で監督デビューし、芸術推奨文部大臣新人賞、日本映画監督協会新人賞、ブルーリボン賞最優秀作品賞ほか数々の映画賞を受賞。満を持して実現した藤山直美主演の『顔』(00)では、日本アカデミー賞最優秀監督賞や毎日映画コンクール日本映画大賞・監督賞などを受賞、確固たる地位を築き、以降もジャンルを問わず刺激的な作品をコンスタント...

Duration: 00:06:30


未来授業 第1回 阪本順治 Vol. 1306

10/16/2017
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「未来授業」。月曜から木曜のこの時間、ラジオを教壇にして開かれる、未来のための公開授業です。 今週の講師は、映画監督・阪本順治さんです。 1989年映画「どついたるねん」で監督デビュー。以降、多彩なジャンルの映画を撮り続け、ブルーリボン賞や日本アカデミー賞など数々の映画賞を受賞。最新作の「エルネスト」ではチェ・ゲバラとともに革命を戦った日系人、フレディ前村を描いています。 未来授業1時間目、テーマは『エルネストと革命の侍・フレディ前村』 阪本順治 1958年生まれ、大阪府出身。 大学在学中より、石井聰亙(現:岳龍)、井筒和幸、川島透といった“邦画ニューウェイブ”の一翼を担う監督たちの現場にスタッフとして参加する。89年、赤井英和主演の『どついたるねん』で監督デビューし、芸術推奨文部大臣新人賞、日本映画監督協会新人賞、ブルーリボン賞最優秀作品賞ほか数々の映画賞を受賞。満を持して実現した藤山直美主演の『顔』(00)では、日本アカデミー賞最優秀監督賞や毎日映画コンクール日本映画大賞・監督賞などを受賞、確固たる地位を築き、以降もジャンルを問わず刺激的な作品をコ...

Duration: 00:06:42


未来授業 第4回 田原総一朗 Vol. 1305

10/12/2017
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「未来授業」。今週の講師は、ジャーナリスト、田原総一朗さんです。 テレビマンからフリーのジャーナリストに転身。徹底的な取材と斬新なアイディアでテレビジャーナリズムのフロントランナーとして活躍してきました。ジャーナリズムを目指した原点は、戦争体験と敗戦の記憶。「僕は言論の自由を命をかけて守る」そう言い切る鋭い眼光(がんこう)は、83歳のいまも衰えることがありません。 緊迫化する北朝鮮情勢によって、岐路を迎える日本の外交と防衛。わたしたちは、いま選択を求められています。 未来授業4時間目、テーマは『一国(いっこく)平和主義と平和国家ニッポン』 田原総一朗 1934年、滋賀県生まれ。60年、早稲田大学卒業後、岩波映画製作所に入社。64年、東京12チャンネル(現テレビ東京)に開局とともに入社。77年にフリーに。テレビ朝日系『朝まで生テレビ!』『サンデープロジェクト』でテレビジャーナリズムの新しい地平を拓く。98年、戦後の放送ジャーナリスト1人を選ぶ城戸又一賞を受賞。『朝まで生テレビ!』(テレビ朝日系)、『激論!クロスファイア』(BS朝日)の司会をはじめ、テレビ・ラジ...

Duration: 00:05:33


未来授業 第3回 田原総一朗 Vol. 1304

10/11/2017
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「未来授業」。今週の講師は、田原総一朗さんです。 徹底的な取材と斬新なアイディアで、テレビジャーナリズムの新しい地平を切り拓いてきました。1934年(昭和9年)に生まれ、太平洋戦争、第二次世界大戦を経験。 田原さんがジャーナリズムを目指した原点は、戦争体験と敗戦の記憶でした。 未来授業3時間目、テーマは『僕が命をかけて守るもの』 田原総一朗 1934年、滋賀県生まれ。60年、早稲田大学卒業後、岩波映画製作所に入社。64年、東京12チャンネル(現テレビ東京)に開局とともに入社。77年にフリーに。テレビ朝日系『朝まで生テレビ!』『サンデープロジェクト』でテレビジャーナリズムの新しい地平を拓く。98年、戦後の放送ジャーナリスト1人を選ぶ城戸又一賞を受賞。『朝まで生テレビ!』(テレビ朝日系)、『激論!クロスファイア』(BS朝日)の司会をはじめ、テレビ・ラジオの出演多数。また、『日本の戦争』(小学館)、『塀の上を走れ 田原総一朗自伝』講談社)、『誰もが書かなかった日本の戦争』(ポプラ社)、『田原総一朗責任 編集 竹中先生、日本経済...

Duration: 00:05:08


未来授業 第2回 田原総一朗 Vol. 1303

10/10/2017
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「未来授業」。今週の講師は、田原総一朗さんです。 徹底的な取材と斬新なアイディアで次々と番組や企画を打ち出し、テレビジャーナリズムの新しい地平を切り開いてきました。83歳のいまも現役で評論活動を続けています。 緊迫化する北朝鮮情勢によって浮かび上がってきたのが、アメリカに依存した、日本の外交の現状。 「この国の外交と防衛を真剣に考えるときに来ている」と、田原さんは言います。 未来授業2時間目、テーマは『日米安保条約と徴兵制度』 田原総一朗 1934年、滋賀県生まれ。60年、早稲田大学卒業後、岩波映画製作所に入社。64年、東京12チャンネル(現テレビ東京)に開局とともに入社。77年にフリーに。テレビ朝日系『朝まで生テレビ!』『サンデープロジェクト』でテレビジャーナリズムの新しい地平を拓く。98年、戦後の放送ジャーナリスト1人を選ぶ城戸又一賞を受賞。『朝まで生テレビ!』(テレビ朝日系)、『激論!クロスファイア』(BS朝日)の司会をはじめ、テレビ・ラジオの出演多数。また、『日本の戦争』(小学館)、『塀の上を走れ...

Duration: 00:06:12


未来授業 第4回 塩沼亮潤 Vol. 1301

10/5/2017
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今週の講師は、慈眼寺住職の塩沼亮潤大阿闍梨さん。 宮城県慈眼寺の住職で、1日48km、16時間の山登りを1000日、およそ9年がかりで取り掛かる、1300年に2人の成功者しかいない修行「千日回峰行」の達成者です。 今週は「歩きながら自分を見つめ直す方法、歩行禅」について伺ってきましたが、今日は塩沼さんご自身の今の思いについて伺います。 32歳で千日回峰行を達成し、現在50歳の塩沼さん、塩沼さんは日本にとどまらず、世界への目を向けているそうです。 そんな塩沼さんの今後の夢とは。 未来授業4時間目。テーマは『宗教より、信仰』 ◆塩沼亮潤(しおぬまりょうじゅん) 福聚山 慈眼寺 住職 大峯千日回峰行大行満大阿闍梨 著書「歩くだけで不調が消える 歩行禅のすすめ」が発売中。

Duration: 00:06:19


未来授業 第3回 塩沼亮潤 Vol. 1300

10/4/2017
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今週の講師は、慈眼寺住職の塩沼亮潤大阿闍梨さん。 宮城県慈眼寺の住職で、1日48km、16時間の山登りを1000日、およそ9年がかりで取り掛かる、1300年に2人の成功者しかいない修行「千日回峰行」の達成者です。 今週は「歩きながら自分を見つめ直す方法、歩行禅」について伺っています。 歩きながら「ごめんなさい」と「ありがとう」を繰り返す。そして座禅を組み自分を省みる。歩行禅という普段の生活の中に取り入れられる形の修行を進める塩沼さん。自分の心の中を見つめることで、見えてくるものがあるといいます。 未来授業3時間目。テーマは「運を良くし、幸せに生きるには」 塩沼亮潤(しおぬまりょうじゅん) 福聚山 慈眼寺 住職 大峯千日回峰行大行満大阿闍梨 著書「歩くだけで不調が消える 歩行禅のすすめ」が発売中。

Duration: 00:07:00


未来授業 第2回 塩沼亮潤 Vol. 1299

10/3/2017
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今週の講師は、慈眼寺住職の塩沼亮潤大阿闍梨さん。 宮城県慈眼寺の住職で、1日48km、16時間の山登りを1000日、およそ9年がかりで取り掛かる、1300年に2人の成功者しかいない修行「千日回峰行」の達成者です。 9年かけて山を登って下りる修行、千日回峰行を達成し、さらに「飲まない・食べない・寝ない・横にならない」の4つの「無い」を9日間続けるというの四無行を達成した塩沼さん。 今日は、修行を乗り切ることができた塩沼さんの向上心と、そこから生み出された、普段の生活にも取り入れることができる簡単な修行について伺います。 未来授業2時間目。テーマは『歩行禅』 塩沼亮潤(しおぬまりょうじゅん) 福聚山 慈眼寺 住職 大峯千日回峰行大行満大阿闍梨 著書「歩くだけで不調が消える 歩行禅のすすめ」が発売中。

Duration: 00:06:40


未来授業 第1回 塩沼亮潤 Vol. 1298

10/2/2017
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今週の講師は、慈眼寺住職の塩沼亮潤大阿闍梨さん。 宮城県慈眼寺の住職で、1日48km、16時間の山登りを1000日、およそ9年がかりで取り掛かる、1300年に2人の成功者しかいない修行「千日回峰行」の達成者です。 今週は塩沼さんに「歩きながら自分を見つめ直す方法、歩行禅」について伺っていきます。 未来授業1時間目。まずは普段聞き慣れない「大阿闍梨」という肩書きと塩沼亮潤さんが行ってきた修行について。 テーマは『大阿闍梨と千日回峰行』 塩沼亮潤(しおぬまりょうじゅん) 福聚山 慈眼寺 住職 大峯千日回峰行大行満大阿闍梨 著書「歩くだけで不調が消える 歩行禅のすすめ」が発売中。

Duration: 00:07:20


未来授業 第4回 吉田大介 Vol. 1297

9/28/2017
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「未来授業」。 今週の講師は、株式会社エーアイの代表、吉田大介(よしだ・だいすけ)さんです。 エーアイは、人間の声を人工的に作り出す「音声合成」のリーディングカンパニー。 Jアラート、駅構内のアナウンス、電話の自動応答など、いまさまざまな分野で「エーアイ」の技術が採用されています。 音声合成の未来、そして思いもよらない使い道とは? 未来授業4時間目。テーマは『 音声合成が愛を語る日 』 株式会社エーアイ 代表取締役 吉田 大介 <生年月日> 1952年3月9日<出身地> 兵庫県神戸市 <学歴> 1977年3月 同志社大学工学部卒業 2000年4月 ATR(株式会社国際電気通信基礎技術研究所)入社 ※コーパスベース音声合成システム事業の可能性に着目し音声技術で拓く21世紀の文化」の理念実現のため、事業化独立 2003年4月 株式会社エーアイ設立 2014年2月 Japan Venture Award 中小企業長官賞受賞

Duration: 00:06:40


未来授業 第3回 吉田大介 Vol. 1296

9/27/2017
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「未来授業」。 今週の講師は、株式会社エーアイの代表、吉田大介(よしだ・だいすけ)さんです。 エーアイは、人間の声を人工的に作り出す「音声合成」のリーディングカンパニー。 エーアイの音声合成エンジン「エーアイトーク」は、防災無線や交通情報、ゲームやロボットなど、さまざま分野で使われています。 コミュニティFM局、湘南FMや新潟のFMKENTO(エフエムけんと)では、ニュースを音声合成で読み上げるプログラムにも採用されました。 未来授業3時間目。テーマは『 アナウンサーがいなくなる日 』 株式会社エーアイ 代表取締役 吉田 大介 <生年月日> 1952年3月9日<出身地> 兵庫県神戸市 <学歴> 1977年3月 同志社大学工学部卒業 2000年4月 ATR(株式会社国際電気通信基礎技術研究所)入社 ※コーパスベース音声合成システム事業の可能性に着目し「音声技術で拓く21世紀の文化」の理念実現のため、事業化独立 2003年4月 株式会社エーアイ設立 2014年2月 Japan Venture Award 中小企業長官賞受賞

Duration: 00:06:41


未来授業 第2回 吉田大介 Vol. 1295

9/26/2017
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「未来授業」。 今週の講師は、株式会社エーアイの代表、吉田大介(よしだ・だいすけ)さんです。 エーアイは、人間の声を人工的に作り出す「音声合成」のリーディングカンパニーです。 従来の機械的な声ではなく、より人間の声に近い、自然な発声や発音をいかに作り出すか。 日々、さまざまな研究が行われています。 未来授業2時間目。テーマは『 人工知能と音声合成 』 株式会社エーアイ 代表取締役 吉田 大介 <生年月日> 1952年3月9日<出身地> 兵庫県神戸市 <学歴> 1977年3月 同志社大学工学部卒業 2000年4月 ATR(株式会社国際電気通信基礎技術研究所)入社 ※コーパスベース音声合成システム事業の可能性に着目し「音声技術で拓く21世紀の文化」の理念実現のため、事業化独立 2003年4月 株式会社エーアイ設立 2014年2月 Japan Venture Award 中小企業長官賞受賞

Duration: 00:06:35


未来授業 第1回 吉田大介 Vol. 1294

9/25/2017
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今週の講師は、株式会社エーアイの代表、吉田大介(よしだ・だいすけ)さん。 エーアイは、人間の声を人工的に作り出す「音声合成」のリーディングカンパニーです。 音声合成とは、人間の声を人工的に作り出す技術のこと。 その歴史と仕組み、そしてエーアイの音声合成技術は? 未来授業1時間目。テーマは『 音声合成の基礎知識 』 株式会社エーアイ 代表取締役 吉田 大介 <生年月日> 1952年3月9日<出身地> 兵庫県神戸市 <学歴> 1977年3月 同志社大学工学部卒業 2000年4月 ATR(株式会社国際電気通信基礎技術研究所)入社 ※コーパスベース音声合成システム事業の可能性に着目し「音声技術で拓く21世紀の文化」の理念実現のため、事業化独立 2003年4月 株式会社エーアイ設立 2014年2月 Japan Venture Award 中小企業長官賞受賞

Duration: 00:06:40


未来授業 第4回 沼田真佑 Vol. 1293

9/21/2017
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今週の講師は、沼田真佑さん。 今年7月、「影裏」で第157回 芥川賞を受賞。デビュー作での受賞は大きな話題となりました。この作品は、東日本大震災 前後の東北・盛岡が舞台。震災をきっかけに浮かび上がる、人の知られざる側面が描かれています。 今回のインタビューで沼田さんは、影裏を書いたきっかけについて「これまで遊びで、軽薄な小説を描いていたが震災のあった盛岡に身をおいていてそれでいいのかと、表現者として向き合おうと思った」と話してくれました。そして、この小説を書き上げ、芥川賞という評価を受けたいま、沼田さんは何を感じているのでしょうか。 未来授業4時間目。 テーマは『共感より感銘』 沼田真佑(ぬまた・しんすけ) 1978年北海道生まれ。西南学院大学卒業後、福岡市で塾講師を務める。現在、岩手県盛岡市在住。本作で第122回文學界新人賞受賞しデビュー。

Duration: 00:06:45


未来授業 第3回 沼田真佑 Vol. 1292

9/20/2017
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今週の講師は、沼田真佑さん。 今年7月、「影裏」で第157回 芥川賞を受賞。デビュー作での受賞は大きな話題となりました。この作品は、東日本大震災 前後の東北・盛岡が舞台。震災をきっかけに浮かび上がる、人の知られざる側面が描かれています。小説「影裏」は、冒頭の主人公と友人が釣りをするシーンをはじめ、東北・岩手県の豊かな自然が、卓越した表現で描かれ、高い評価を受けました。 未来授業3時間目。 今日はこの「自然」について、沼田さんの考えを伺います。 テーマは『自然は、勝手にやってくれる』 沼田真佑(ぬまた・しんすけ) 1978年北海道生まれ。西南学院大学卒業後、福岡市で塾講師を務める。現在、岩手県盛岡市在住。本作で第122回文學界新人賞受賞しデビュー。

Duration: 00:06:24


未来授業 第2回 沼田真佑 Vol. 1291

9/19/2017
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今週の講師は、沼田真佑さん。 今年7月、「影裏」で第157回 芥川賞を受賞。デビュー作での受賞は大きな話題となりました。この作品は、東日本大震災 前後の東北・盛岡が舞台。震災をきっかけに浮かび上がる、人の知られざる側面が描かれています。小説「影裏」は、会社員の主人公と、「日浅(ひあさ)」という友人の日常から始まり、震災をきっかけに友人「日浅」の過去などが明らかになる、という ストーリーです。このストーリーや人物設定を、沼田さんはご自身でこう説明しています。 未来授業2時間目。 テーマは『災害で人は寛容になる』 沼田真佑(ぬまた・しんすけ) 1978年北海道生まれ。西南学院大学卒業後、福岡市で塾講師を務める。現在、岩手県盛岡市在住。本作で第122回文學界新人賞受賞しデビュー。

Duration: 00:06:45


未来授業 第1回 沼田真佑 Vol. 1290

9/18/2017
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今週の講師は、沼田真佑さん。 今年7月、「影裏」で第157回 芥川賞を受賞。デビュー作での受賞は大きな話題となりました。この作品は、東日本大震災 前後の東北・盛岡が舞台。震災をきっかけに浮かび上がる、人の知られざる側面が描かれています。 今週は、震災をきっかけに影裏という作品を書き上げたという沼田さんに、東日本大震災について、そして、小説家としての表現・創作について伺っていきます。 未来授業1時間目。 影裏という小説を書くきっかけとしての東日本大震災について。 テーマは『書くことで、向き合った。』 沼田真佑(ぬまた・しんすけ) 1978年北海道生まれ。西南学院大学卒業後、福岡市で塾講師を務める。現在、岩手県盛岡市在住。本作で第122回文學界新人賞受賞しデビュー。

Duration: 00:06:47

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